お客様の大切なモノを、歴史ある神社で一つ一つ丁寧に供養・お焚き上げいたします。

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結城諏訪神社

結城諏訪神社は、筑波山を臨む茨城県結城の丘陵に鎮座しています。
天慶3年(940年)に創建され、平安の時代から悠久のときを経てもなお、
変わることなく人々を見守り、愛され続けている由緒正しい神社です。

4月の神武祭(神武天皇の命日)で奉納される太々神楽は無形民俗文化財に指定されており、毎年多くの人が集います。また結城諏訪神社の神様は諏訪湖に住む竜神様と言われ、竜神様が境内の大岩の上に小さな白蛇の姿となって現れるという伝承も残っています。


これによりモノは、関わった人の感謝の気持ちとともに不浄が取り払われ、天に還っていきます。

“もの供養”と呼ばれるお焚き上げは、本殿でのご祈祷ののち、境内で実際にモノを燃やして浄火する儀式です。

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